主催:公益社団法人応用物理学会 微小光学研究会
協賛:オプトロニクス社,日本光学会
第157回微小光学研究会
「ロボットと微小光学」
新型コロナウィルス感染防止のため,Zoomによるオンライン開催に変更決定しました.(2020年7月18日)
参加申込(定員100名)(申込サイト準備中) | プログラム (pdf版)
(参加申込アクセス不都合時は別ネット回線をお試しください.)
近年,民生から医療,産業応用までロボットが次第に普及して身近になってきた.ペットロボットに癒され,受付ロボットに案内され,手術ロボットに治療され,製造ロボットで作られた車に乗り,最近では生身の人間の表情をするロボットに驚かされている.実はこれらのロボットには知らぬ間に光技術が侵入している.今回はその一部を紹介し,今後のロボット社会を議論したい.祇園では,数年後に舞妓ロボットが歓迎してくれるだろう.“またおこしやす京都へ”
日時:2020年11月27日(金)10:20-16:40
会場:Zoomを用いた仮想会議場(接続方法はお申込み後個別に連絡)
当初京都工芸繊維大学で開催予定でしたが、新型コロナウイルス感染防止のためオンライン開催となりました.
プログラム --

参 加 費:一般 5,000 円,学生・シニア 2,000 円 (消費税込.予稿集代含む.*)
参加申込:事前申込必要(定員100名で締切ます.)(本ページトップのリンクから申込みください.)
*開催日数日前にZoom接続情報,予稿集と請求書を発送致しますので,参加費(予稿集代を含む)をお支払いください.参加費の減額・返金はいたしませんのでご了承ください.
担当委員:山本(大阪大),藤(大阪大),片山(福岡工大),木村(東芝),桑田(三菱電機),裏(京都工繊大)
問合せ先:三菱電機(株) 桑田
E-mail: Kuwata.Muneharu■cs.MitsubishiElectric.co.jp(■を@に変えてください.)
微小光学研究会: 代表:伊賀健一 運営委員長:中島啓幾 実行委員長:横森清
副代表:後藤顕也 運営副委員長:波多腰玄一 実行副委員長:宮本智之

last update: July 30, 2020
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