主催:公益社団法人応用物理学会 微小光学研究会
第164回微小光学研究会
「光の構造化は何をもたらすか」
参加申込はここをクリック(定員100名) | プログラム (pdf版)
(参加申込アクセス不都合時は別ネット回線をお試しください.)
さまざまな光の自由度(例:振幅,位相,偏光,時間,空間)を制御することにより,新たな光機能の発現を狙う研究テーマが近年活況を呈している.本研究会では「光の構造化(別称:Structured light)は何をもたらすか」と題して,様々な次元の切り口からその本質に迫っていく.最前線で活躍される講師陣の方々には,光の構造化が秘める可能性とその将来展望について議論いただく.
日時:2022年10月27日(木)13:00-17:10
会場:日本女子大学 新泉山館
〒112-8681 東京都文京区目白台 2-8-1
 会場付近地図  
交通:JR 山手線「目白」駅下車 徒歩15分またはバス5分
東京メトロ副都心線「雑司が谷」駅下車(3番出口)徒歩8分
※Zoomによるオンライン聴講も準備します。現地会場での聴講は先着順となりますので、会場定員に達した以降の申込の方は、オンライン聴講となりますのでご了承下さい。
プログラム --

参加申込:事前申込必要(定員100名,事前送付向けは10月20日締切.)(本ページトップのリンクから申込みください.)
*開催日の数日前に予稿集と請求書を郵送致しますので,参加費(予稿集代を含む)をお支払いください.参加費の減額・返金はいたしませんのでご了承ください.締切日後のお申込みの場合,予稿集送付が間に合わない場合があります.
参加費(消費税込.予稿集代含む.*):一般 4,000円(応物会員)・5,000円(非会員),学生/シニア 1,000円(応物会員)・2,000円(非会員)
※応用物理会の非会員でも参加いただけますが,会員への入会希望の場合はご案内・お申込のページへ
担当委員:岩本(東大),小川(日本女子大),諸橋(フジクラ),山下(東大),高(産総研)
問合せ先:高(産総研)
E-mail: rai.kou-takahashi■aist.go.jp(■を@に変えてください.)
微小光学研究会: 代表:伊賀健一 運営委員長:中島啓幾 実行委員長:横森清
運営副委員長:波多腰玄一 実行副委員長:宮本智之

last update: July 24, 2022
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