主催:公益社団法人応用物理学会 微小光学研究会
共催:産業技術総合研究所プラットフォームフォトニクス研究センター
協賛:日本光学会,オプトロニクス社,電子情報通信学会エレクトロニクスソサイエティ (申請中)
第172回微小光学研究会
「半導体:光がささえる最先端技術」
参加申込はここをクリック(定員100名) | プログラム (pdf版)
(参加申込アクセス不都合時は別ネット回線をお試しください.)
日本を取り巻く半導体技術の進展は時々刻々と変化していく中,光技術がいかに半導体産業の持続的な発展に貢献してゆくのか,現場の技術者でも全体像の把握は困難だったかと推測します.本研究会プログラムでは近年の積極的な半導体戦略に至る背景を解説するほか,技術面では光源からはじまり,光材料,ステルスダイシング,光実装などへ至るまで,日本の強みである"光"を活用した半導体技術の源泉を明らかにすることを目的とします.半導体素子の性能向上、製造工程の効率化、そして新たな応用開拓に向けた活発なご議論を期待すると共に,光が支えていく未来の半導体産業を探索していきます.
日時:2024年9月5日(金)13:00-17:30
会場:産業技術総合研究所 臨海副都心センター 別館11F 第1-3会議室
〒135-0064 東京都江東区青海2丁目4-7
 会場付近地図の表示 | 産総研アクセスページ  
交通:ゆりかもめ「テレコムセンター」駅下車 徒歩3分
りんかい線「東京テレポート」駅下車 徒歩15分
※Zoomによるオンライン聴講も準備します。現地会場での聴講は先着100名までとなります.それ以降にお申込の方はオンライン聴講となりますのでご了承下さい。
プログラム --

参加申込:事前申込必要(本ページトップのリンクから申込みください.)(事前送付対応は8月28日締切予定.)
*開催日の数日前に予稿集のダウンロードリンクと請求書(PDF版)を登録いただいた電子メール宛に送付致します.参加費(予稿集代を含む)を請求書に従いお支払いください.参加費の減額・返金はいたしませんのでご了承ください.事前送付対応の締切日後の参加申込みも可能ですが,予稿集送付が間に合わない場合があります.当日に会場で参加申込の方にはその場でダウンロードリンクをお知らせします.
ただし,予稿集の印刷版は直前または開催後に郵送することも検討しております.
※予稿集閲覧等にはPC等を持参のうえ予稿集ファイルをダウンロードしてご利用ください.
なお,会場に研究会用無線LANサービスは準備しておりませんので,ご自身で回線の準備をお願いします.
参加費(消費税込.予稿集代含む):一般 4,000円(応物会員)・5,000円(非会員),学生/シニア 1,000円(応物会員)・2,000円(非会員)
※応用物理学会の非会員でも参加いただけます.なお,応用物理学会の入会希望の場合はご案内・お申込のページへ
担当委員:森伸芳(山下電装), 片山龍一(福岡工大), 宮本智之(東工大), 佐藤具就(NTT), 高磊(産総研)
問合せ先:高 磊 (産総研)
E-mail: rai.kou-takahashi■aist.go.jp(■を@に変えてください.)
微小光学研究会: 代表:伊賀健一 運営委員長:中島啓幾 実行委員長:横森清
運営副委員長:波多腰玄一 実行副委員長:宮本智之

last update: June 8, 2024
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